「文春砲・新潮砲」の記事

落ち武者若狭勝氏主宰 輝照塾の行方

2017/11/22         

週刊文春(11月30号)に落ち武者弁護士、若狭勝氏の記事が出てました。題して『おらぬ狸と若算用』wwこんなちょっとしたネーニングうまいです。その内容は若狭勝氏主宰の輝照塾のお話で◆11/18に輝照塾の第二回の講義があった◆その日の講義には90名の受講者が集まった◆落選後、参加者に問い合わせたところ110名が続けてくれる意思を示してくれた最後に、政界をめざす者にとって若狭塾長は最高の「反面教師」かもしれないと〆てま...

デイリー新潮『札幌タクシー「大暴れ男」 30代弁護士の“エリート”素性と軽すぎる処分』

2017/11/14         

デイリー新潮(11月13日)に札幌のタクシーで大暴れした弁護士の記事が出てました。題して 『札幌タクシー「大暴れ男」 30代弁護士の“エリート”素性と軽すぎる処分』「このハゲーッ!」のインパクトには及ばずとも、「なめんなよ、くォらァ!」とタクシー車内で大暴れした半グレ兄ちゃんが、弁護士だったとは。ましてや書類送検で終わりとは――。 事の起こりは11月6日夜11時半頃札幌の繁華街ススキノからタクシーに乗った若い男が...

週刊文春「嵐を呼ぶ総選挙 7人の愚か者」 新潮「女たちの関ヶ原」

2017/10/27         

週刊文春(11月2日号)で総選挙結果の特集をやってます。題して「嵐を呼ぶ総選挙 7人の愚か者」7名とは小池百合子若狭勝福田峰之前原誠司山尾志桜里石破茂安倍晋三トップバッターは小池百合子★パリに「高飛び」最後はお友達にだけ救命ボート・小池氏が比例単独の救命ボートを差し出したのは『お友達』・樽床元総務相と井上一徳は近畿ブロックの「比例単独」1位と2位・ニ期連続落選中の樽床元総務相を比例単独1位に据え「当選確実だ...

週刊新潮 『小池百合子と死屍累々』 失望・絶望・死亡(しつぼー・ぜつぼー・しぼー)の党

2017/10/20         

週刊新潮(10月26日号)で小池百合子の特集をやってます。特集は3週連続かな?週刊新潮はよっぽど小池百合子が好きなんでしょうか?あ、逆かww今回の特集も題して『小池百合子と死屍累々』・過去にも「新党ブーム」は多々あったけれど、出来てわずか3週間、選挙を経る前に弾けて縮む例は、これが初めてではなかろうか。・焦りを映しだして街頭演説の内容が女性と子供へのアピールに舵を切っている。例えば受動喫煙防止やクールビ...

希望の党の失速 小池が来ると票が減る?

2017/10/18         

小池希望の党の地崩れが止まりませんねw既に3名が改憲と安保の踏み絵を「自分で踏んだ」にもかかわらず造反。。選挙に通るためだけに希望の党へ入れてもらった人達が、選挙期間中のタイミングでまさかの変節wまあ、そもそも「反対!反対!」って言ってきたので、元に戻っただけですが。。。節操がないというかなんというか・・・こんなこと言いながら希望の党の比例名簿にもしっかり乗っかっているのでズーズーしい。これで小選...